2019年最新「RawGit、CDNやめるってよ」【悲報】

CDNが使えなくなる?

JavaScriptや、CSSの読み込みなどに利用されている「RawGit」の「CDN」ですが、 2019年10月にサービスを辞めることになりました。

RawGitは耐用年数の終わりに達しました

RawGitは現在日没の段階にあり、近いうちにシャットダウンするでしょう。それは5年間楽しいことでしたが、すべてが終わらなければなりません。

先月以内にRawGitを通じてコン​​テンツを配信したGitHubリポジトリは、少なくとも2019年10月まで配信されます。他のリポジトリのURLは配信されなくなりました。

現在RawGitを使用している場合は、できるだけ早く使用を中止してください。

次はjsDelivrか?

RawGitに変わる選択肢として、jsDelivr、Cloudflareなどのコンテンツ配信サイトがあげられています。

jsDelivr

Cloudflare

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AWSでいいんじゃね?

または、AWSのS3やAzure、GCP、さくらインターネットなど。

私もS3を使っているので、そちらに置こうかなと今から考えています。